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活動履歴

第63回ゴミ拾い 2020年2月22日(土)

参加人数
160名
可燃ゴミ
12袋
不燃ゴミ
8袋

2月22日(土) 大分トリニータ戦において「第63回LEADS TO THE OCEAN〜海につづくプロジェクト〜」ゴミ拾いを実施いたしました!

いよいよ開幕した2020シーズン明治安田生命J1リーグ。 開幕戦はホームヤンマースタジアム長居にて大分トリニータを迎えての一戦となりました。 ブルーノメンデス選手の渾身の一撃を最後まで守り向き、勝利で2020シーズンをスタートさせました。

そして、LTOも2020シーズンいよいよ始まりました。 試合開始前まで降っていた雨も試合開始とともに弱まり、 試合終了後には多くの方々に参加いただき活動することができました。 今回はセレッソ大阪アンバサダーに就任した藤本康太氏も参加! 活動終了後には試合で決勝ゴールを決めたブルーノメンデス選手のLTOオリジナルカードを参加者の皆さんに配布しました。

この「LEADS TO THE OCEAN〜海につづくプロジェクト〜」ではスタンプカードをお配りしており、12回以上ご参加いただいた方を対象に、2020年6月末のホームゲームにて「ゴミ拾いマスター表彰式」を開催します。

みなさんと良い表彰式にできることを、楽しみにしております!
海にゴミはいかせない!

LEADS TO THE OCEAN 〜海につづくプロジェクト〜(通称:LTO)とは

LTOはスポーツと清掃活動を軸に、新たなアプローチで海の環境問題に取り組むプロジェクトです。 海ゴミは、街からもやってきます。つまりスタジアム周りがキレイになれば、海のゴミを減らすことができます。 活動の中で、海へ関心が高まり、同時に海の素晴らしさや恩恵に対する感謝が広がることを願います。
現在は、Jリーグ10クラブ+バスケットBリーグ1チーム+プロ野球1球団で日本の海をキレイにしていくため競技・チームの垣根を越えてこのプロジェクトを実施しています。

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海と日本PROJECTCHANGE FOR THE BLUE

〈共催〉

  • セレッソ大阪
  • 日本財団
  • UMISAKURA

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